グループみずほとは?

福祉NPOグループみずほについてのご紹介

グループ理念

住み慣れた街で、安心して暮らしていけるように。

地域住民に対し、安心して暮らし続けるための必要な家事・介護サービスを行い、社会福祉の発展向上に寄与することを目的としています。高齢者・障害者・子育て支援・産前産後のお手伝い等、きめこまやかなサービスを提供しています。

代表挨拶

はじめまして。
この度、令和3年6月1日付けで新理事長に就任致しました佐藤喜幸です。
「グループみずほ」では初の男性理事長となり、プレッシャーで一杯ですが、設立の精神である、地域の困ったかたのお役に立ちたいということを念頭にグループみずほを利用されるご利用者様、ご家族や取引先の皆様と従業員にちょっとした喜びや小さな幸せを感じていただけるように誠心誠意努力して参りますので、今後共ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。

佐藤喜幸

沿革

1997年10月
発起人会発足(生活クラブ生協仲間5人)
1998年  5月
任意団体「ワーカーズ・コレクティブ グループみずほ」開設
助け合いサービス開始
2000年10月
訪問介護業務開始
2001年11月
「特定非営利活動法人 グループみずほ」設立総会
2002年  4月
特定非営利活動法人(NPO法人)格取得
2002年10月
事業所名「福祉NPO グループみずほ」として、訪問介護業務継続
2003年  4月
障害者(児)支援費制度の居宅介護サービス業務開始
2003年  9月
富士見市障害児・者生活サポート事業サービス開始
2004年  4月
三芳町心身障害者生活サポート事業サービス開始
2005年  4月
ケアマネジャー業務開始
2006年  3月
移送サービス開始
2006年  4月
介護保険指定介護予防訪問介護事業者許可を取得
2006年10月
障害者自立支援法に基づく障害福祉サービスの業務開始
2007年  4月
富士見市地域生活支援事業利用登録、ガイドヘルプサービスが移動支援事業に移行
介護予防訪問介護業務開始
富士見市地域包括支援センターケアマネジメント委託業務開始
2011年10月
移動支援のガイドヘルプサービスが障害福祉サービスの同行援護に移行
2014年  7月
介護者支援事業として「カフェみずほ」をオープン
2015年  5月
臼井英子理事長退任(5月31日)
2015年  6月
白石紀江新理事長就任(6月1日)
2015年  9月
「移動支援」が「障害者市町村地域生活支援」に移行
2016年  4月
「障害児・者日中一時預かり」開始
助け合いサービス「たまり場」オープン
市町村地域生活支援事業―“障害児日中一時預かり”業務開始
養育支援訪問事業 開始
2017年  4月
「介護予防・日常生活支援総合事業訪問型サービスA」事業開始
2018年  3月
市町村地域生活支援事業―“障害児日中一時預かり”業務終了
介護予防訪問介護事業廃止
介護者支援カフェ「カフェみずほ」一時休業
2018年  4月
居宅介護支援業務管轄富士見市へ移動
2021年  5月
白石紀江理事長退任(5月31日)
2021年  6月
佐藤喜幸新理事長就任(6月1日)

社員一覧

理事長
佐藤 喜幸
副理事長
白石 紀江
理事
佐藤 麻理子
他2名
監事
八子 朋弘
ケアマネジャースタッフ
白石 紀江(管理者)
他1名
訪問介護スタッフ
【管理者】
佐藤 喜幸
【ヘルパー】
女性:7名
男性:3名
事務局スタッフ
2名
ボランティアスタッフ
1名